楽天市場商品簡単検索サイト ディアサロ

商品詳細
遮熱コーティング剤 MUSASHI LEGEND Therm(サーム)車内温度最大10℃低減 耐熱800℃ 透明維持 耐用3年 EV対応 ボディ ガラス全面施工可 10ml ガラスコーティング
遮熱コーティング剤 MUSASHI LEGEND Therm(サーム)車内温度最大10℃低減 耐熱800℃ 透明維持 耐用3年 EV対応 ボディ ガラス全面施工可 10ml ガラスコーティング

価格:9,900円(税込) /送料無料

あす楽:翌日配送不可

カード払い:カード利用可

ポイント1倍

レビュー:2

おすすめ度:

販売店舗:カーズベイ

商品説明

艶を磨いても、熱からは守れない。近赤外線を遮断し、蓄熱を放出。次世代「遮熱×放熱」ハイブリッドコーティング。

遮熱コーティング剤 MUSASHI LEGEND Therm(サーム)車内温度最大10℃低減 耐熱800℃ 透明維持 耐用3年 EV対応 ボディ ガラス全面施工可 10ml ガラスコーティング 艶を磨いても、熱からは守れない。近赤外線を遮断し、蓄熱を放出。次世代「遮熱×放熱」ハイブリッドコーティング。 遮熱×放熱の二刀流で、車内温度を最大10℃抑制。透明性を完全維持したまま近赤外線の侵入を防ぎ、内部の蓄熱を素早く逃がす次世代ハイブリッドガラスコーティング剤。SGS認証・耐熱800℃・耐用年数最大3年。EV・PHV対応。<こんな方におすすめ>・夏の駐車後、車内の暑さに毎年悩んでいる方・エアコンの効きを改善・電費・燃費を向上させたい方・フィルムなしで透明なまま遮熱対策をしたい方・EV・PHVのバッテリー熱管理が気になる方・DIYでプロ仕上げを目指したい方<実証データ>
■ 気温34℃の台湾・桃園で実証(2時間直射日光下)・ボディ表面温度差:最大5.6℃(未施工車 vs 施工車)・車内温度低減:最大約10℃(同一日照条件下)・FLIRサーモグラフィ計測:表面温度低下 約4.6℃
■ 透明性(3M楊梅実験室・PerkinElmer Lambda 950計測)施工前後で透過率変化なし(+0.63%向上)。肉眼では完全無色透明。
■ 耐久スペック耐熱800℃ / 硬度9H(ASTM)/ 密着性4〜5B / SGS認証 / 耐用実績2年以上・最大3年耐用<使用方法>STEP1|洗浄・脱脂(最重要工程)洗車後IPA等で脱脂→水垢・旧被膜はケミカル・研磨剤で除去→水気を完全除去。ボディの塗装状況によってはポリッシャーによる磨き処理が必要です。→ 下地処理の品質が仕上がりと耐久性を決定します。STEP2|塗布(薄く均一に)付属クロスで適量を薄く均一に塗布。厚塗り不要(効果は変わりません)。30秒〜1分乾燥後クロス2枚で拭き上げ。慣れない方は50cm四方・ワンパネル単位で。STEP3|乾燥・硬化初期硬化:約6時間 / 完全硬化(洗車可):施工後3日施工後24時間は雨水・結露を避けてください。<施工に関する重要なお知らせ>
【下地処理は必須です】本製品は下地処理の品質が仕上がりと耐久性を左右します。ボディの塗装状況によってはポリッシャー等を用いた「磨き」による下地処理を強く推奨します。
【本製品には傷を埋める効果はありません】施工前に塗装面の状態を必ずご確認ください。
【施工・下地処理に不安がある場合はプロに相談してください】本製品は硬化が非常に速く、施工に不慣れな方はムラ・拭き残しのリスクがあります。不安な場合はお近くのコーティング専門店(ディテイラー・プロ施工店)へのご相談を強くおすすめします。<注意事項(全7項目)>
【車検・透過率】純正ガラス透過率が70%に近い場合は1層施工を推奨。不安な場合は試験施工後に透過率を計測。
【液剤の使い切り】開封後は当日中に使い切り推奨。余剰分はご自宅の窓ガラスへ。
【液剤が弾く場合】下地処理不良のサイン。IPAで除去し脱脂からやり直す。そのまま継続すると密着不良・剥離の原因になります。
【塗布量】厚塗り不可。薄く均一が基本。
【施工環境】推奨温度5〜30℃。高温・直射日光下での施工は不可。
【養生】施工後24時間は雨水・結露を避けること。
【保存】常温・密閉。未開封保存期限:約1年。直射日光・高温多湿を避ける。-----------------------------------------------
【施工面積の目安】 1本:普通車のフロントガラス3面〜全面(フロント・リア・サイド) 3本:SUVのボディ・ガラス全面
【選び方の目安】 ガラスのみ施工したい方     → 1本(¥9,900) ボディ・ガラス全面/SUVオーナー → 3本セット(¥22,000)がお得 5