
アウトドアスペックを日常に
サイズ(cm) S M L XL XXL 裄丈 88 90 92 95 97 身幅 59 61 63 65 67 着丈(前) 70 72 74 76 78 着丈(後) 76 78 80 82 84 ご注意
※商品によって1〜2cmの誤差がある場合がございます。
※ご利用のモニター環境により色味が実物と異なって見える場合がございますので、予めご了承ください。 サイズの測り方はこちら>> おうちで着比べサービスはこちら>> ラッピングはこちら>> 生地・仕様 厚さ 標準 硬さ 標準 伸縮性 なし 撥水性 あり スペック・素材 素材 表生地:40dn オーロラテックス 裏生地:40dn ナイロンタフタ ダウン:DX スペイン産ダックダウン 90-10% (760FP) 重量 約 780g(サイズXXL) 生産国 MADE IN VIETNAM 洗濯表記 詳しくはこちら⇒ スタッフ試着コメント
●スタッフ(165cm/52kg) 体型:痩せ型着用:サイズS ゆったりとした感じ。アームや身幅はリラックスして着用できるサイズ感で、着丈はヒップが隠れる長さでした。袖丈は手の甲が隠れます。
●スタッフ(171cm/61kg) 体型:普通着用:サイズM 丁度良いサイズ感。身幅に程よいゆとりがあり、袖丈は手の甲が隠れるくらいの長さです。着丈はヒップが隠れる長さになりました。
●スタッフ(177cm/67kg) 体型:普通着用:サイズM/L サイズM着用で全体的に程良いゆとりを感じます。袖丈は手の甲にかかるくらいの長さで、身幅は厚手のスウェットを着用できるくらいです。着丈はヒップが丁度隠れるくらいの長さでした。 サイズLは少し大きめなイメージで着用できます。袖丈は手の甲が隠れる長さで、身幅はたっぷり余裕があります。着丈はヒップがすっぽり隠れるくらいの長さでした。
●スタッフ(181cm/80kg) 体型:ガッチリ着用:サイズXL 身幅に適度なゆとりがあり、丁度良いサイズ感です。袖丈は手の甲半分ほどの長さ、着丈はヒップが隠れるくらいの長さでした。
※ メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。アウトドアスペックを日常に NANGAのフラッグシップモデル「オーロラダウンジャケット」をスタンドカラー仕様に。 高品質スペイン産ホワイトダックダウンに独自の防水透湿素材オーロラテックスを組み合わせ、軽量かつ高い保温性と防水性を両立。都会にも馴染み、アウトドア環境でも快適な万能なアイテムです。 2023年モデルから、サイズ感がリニューアルされ、約1サイズ大きくなっております。詳しくはサイズ表、スタッフ試着コメントをご覧ください。 NANGA(ナンガ) 1941年に滋賀県米原市で誕生。国内生産にこだわり続ける、羽毛商品メーカーです。安全で高品質のダウンを使用し、独自の縫製技術で生産。日本における冬のダウンアウターの筆頭ブランドとして知られています。 NANGA 一覧はこちら >> 透湿・保温・撥水に優れた高機能ナイロン ダウンの弱点である水濡れに配慮した高防水性を与えながらも、透湿性を犠牲にしていない素材「AURORA-TEX(オーロラテックス)」。 多孔質ポリウレタン防水コーティング素材で、透湿・保温・撥水に優れた高機能ナイロンです。天候を気にせずに使えるので、活動の幅が広がります。 引き裂きに強いリップストップ生地 高機能ナイロンをリップストップ生地に仕立て、通常のナイロンに比べ引き裂き強度を高めています。アクティブなシーンでも活躍し、丈夫で長持ちする生地です。 日本の寒さならこれ一枚でOK ダウンにはスペイン産のホワイトダックダウンを使用。ダウン製品の品質や機能は水鳥の品種だけではなく、水鳥が飼育された環境と飼育期間にも大きく左右されます。 広大な土地と最新設備を導入した環境で長い日数をかけて育てられるスペインの水鳥。ダックの羽毛はしなやかで柔らかく、保温性、断熱性、弾力性に優れています。オーバースペックではない、生活の上で快適な保温性を確保しています。 ナンガならではの工夫 腕部分は、中の羽毛が潰れないような工夫がされたステッチ(縫製)になっています。羽毛のことを知り尽くしたナンガだからこその工夫が施されている点も魅力です。 冷気が入り込む隙を与えないディテール ネックはスタンドカラー仕様。高めに設定されており、首周りの保温性は抜群です。 フロントファスナーには止水ファスナーを使い冷気の侵入を防ぎながら防水性をUP。袖口のアジャスターと裾のドローコードを調節することで、さらに冷気の侵入を防ぐことができます。 ポケットは両サイドのハンドポケットと、胸ポケットを配備。 また、胸ポケットの内部はハンドウォーマーで冷えた手を温めてくれる仕様です。 ゴワつかない快適なシルエット 2023年モデルよりシルエットに少しゆとりを持たせ、パーカーやニットなどの厚手のインナーも着込みやすくなりました。 腕部分は人の動きに合わせて立体的にすることで、窮屈さを感じさせないリラクシーな着心地へと昇華されています。