楽天市場商品簡単検索サイト ディアサロ

商品詳細
【幼児ドリル部門ランキング第1位】 学習参考書 問題集 ちえ・もじ・かずを学ぶ決定版「七田式プリントA」
【幼児ドリル部門ランキング第1位】 学習参考書 問題集 ちえ・もじ・かずを学ぶ決定版「七田式プリントA」

価格:15,800円(税込) /送料無料

あす楽:翌日配送不可

カード払い:カード利用可

ポイント1倍

レビュー:332

おすすめ度:

販売店舗:しちだ・教育研究所

商品説明

累計20万部の発行実績! 1日3枚、10か月分のカリキュラム!

|学習内容例 ━ちえ━               異種発見                    図形・同種発見 イラストを見て、どの動物の一部かを当てます。       同じ形の図形を〇で囲みます。カラフルなイラストで、 楽しみながら、推理力と対応力も養います。         楽しく図形の理解と判断力を身につけます。 (その他にも…)線のおけいこ/色/巧緻性/推理力/弁別/順列/図形(例:合わせると〇になるのはどれとどれ?)/オセロ/空間認識 (例:机の上にあるものを〇をする)/迷路/単純な間違い探し/スリーヒント/善悪の判断/じゃんけん/しりとり/真ん中/厚い⇔薄い/熱い⇔冷たい ━もじ━                文字対応                   濁音の読み・ことば作り 身近なものの名前を読んで、「ひらがなの『か』」が     イラストを見て迷路のような視覚で、ことばを作ります。 「かさの『か』」であることを理解します。            濁音の読みも同時に定着します。 (その他にも…)言葉を増やす/あ~んの読み/半濁音読み/促音読み/長音読み/拗音読み/単語読み/対応(ぬりえ)/50音読み ━かず━                多少                       1~10の認識・対応 多い・少ないの比較の概念を確かめます。          イラストと数を線で結びます。1~10までの数と 解答を図形で表すことで、図形の理解も定着します。    イラストの対応を繰り返すことで、数の理解が定着します。 (その他にも…)大小/長短/順番/数の練習(1~10)/数唱(1~25)/数の合成(+2)/数の分解(4まで) |使い方 1)1日3枚の決められた枚数に取り組む 学習習慣を身につけるため、毎日取り組みましょう。たくさんやる日・全くやらない日など、差が出てきてしまうと、学習のリズムが乱れてしまいます。「七田式プリント」の取り組みの目安は1日3枚15分~と、無理なく続けられるボリュームなので、コツコツ続けましょう。 2)復習要らずで、順番に進める 間違えてしまった問題や苦手な問題に対して、復習の計画を立てる必要はありません。順番通りに進めていくことで、似たような問題を4回繰り返すことのできる設計になっています。 |商品のQ&A Q.うちの子にプリント教材はまだ早いと思うのですが…。 A.鉛筆書きがうまくできない場合は、一緒に鉛筆を持って書いてあげてください。まずは書く楽しさや、「できる!」という自信をつけることが第一歩です。お子さまが「もっとやってみたい」という意思表示をしていれば、お取り組みいただくことをおすすめします。 Q.子供が1日3枚以上やりたいと言ったら…? A.できるだけ1日3枚にとどめてあげることをおすすめしています。無理なく取り組める1日3枚を継続することが学習習慣の定着につながり、就学後の学習への取り組みがとてもスムーズになります。「もっとやりたい!」と言われた場合は、プリント以外の取り組みや、その子の好きな遊びをさせてあげましょう。 Q.じっくり座って取り組めるか不安… A.お子さまはきっと「楽しい!」と思うことは、すすんで取り組んでくれますよね。「プリントをやらせたい!」という気持ちはできるだけなくして、まずは親御さまが楽しくプリントをやっている姿を子供に見せることをおすすめしています。親が楽しそうにしていることに対しては、子供もやってみたい!と思うものです。お子さまが興味を示したら一緒に楽しく取り組んであげましょう。七田式プリントは子供がすすんで楽しくプリントに取り組める教材になっておりますので、ご安心ください。 Q.子もどの学習を見てあげられるか不安です。 A.まずは日々の取り組みスケジュールを立てることをおすすめします。例えば、お風呂上りや、就寝前、起床後など、「決まった時間にプリントをやる」と子供に意識づけることも学習習慣の定着につながります。また、お子さまへ目の届くリビングで取り組むこともおすすめしています。つきっきりになれない場合もお子さまへの声かけをしてあげながら、お子さまから質問をされたら、少しだけ家事やお仕事の手を止めて一緒に向き合ってあげましょう。 Q.添削のサービスはついていますか? A.弊社では添削のサービスを行っていません。答えを一緒にお送りいたしますので、親御様が答え合わせをしてあげましょう。取り組みが終わったら、たくさんほめてあげましょう。お子さんのやる気アップのアイテムとしてスタンプや達成表シールがついていますので、是非ご利用ください。 Q.定期的に送られてきますか? A.ご購入いただきますと、「ちえ」「もじ」「かず」をそれぞれVol,1~Vol,10までをまとめてお送りいたします。 Q.子供が3歳ですが、年齢と発達のどちらを基準に選ぶべきでしょうか。 A.年齢はあくまでも目安ですので、いちばんはお子さまの発達に合わせてプリントをお選びください。 |商品仕様 ・対象年齢:2歳6か月~4歳 ・ちえ・もじ・かず各10冊(計30冊) 本文各24ページ(解答付き)
※片面印刷 ・修了認定テスト ちえ・もじ・かず各1枚(計3枚/解答各1枚付き) ・おうちの方への手引き1冊 ・達成表&シール ・ごほうびスタンプ1個 |ご注意 無断複製・転載防止のため、プリント本文にはコピー防止加工を施しております。複合機でのコピーやスキャンはできませんので、ご了承ください。|どんな方におすすめ?
●2歳6か月~4歳のお子さま
●就学前の基礎学力を定着させたい
●机に向かう学習習慣をつけさせたい
●子供が飽きないプリント教材を探している
●幼児向けで一番人気の七田式教材を始めたい |スタートの目安 次のことができれば、七田式プリントAがスタートできるサインです! 鉛筆が持てる/マル/バツが書ける/点と点を線で結べる/大小、長短が分かる 紙とペンを用意して、お子さまの成長を確認してみましょう。 |身につく力 ≫学習習慣 幼児期のうちに学習習慣が身についていないと、就学後の学習をスムーズに行うことができません。習慣化を助けるのは、「決まったスケジュール」。できるだけ毎日、同じスケジュールの中で、決まった時刻に取り組むのがおすすめです。「七田式プリント」は1日3枚15分~お取り組みいただけるので、毎日無理なく続けることができます。学習習慣が身についた子供は、誰に言われなくても、自然と勉強できるようになります。 ≫幼児期に身につけた「ちえ・もじ・かず」 考える力を育てる「ちえ」、読み書き力を育てる「もじ」、数学力を育てる「かず」をまんべんなく身につけることができます。「ちえ」「もじ」「かず」を総合的に育てることで、学習能力の基礎を身につけることができます。 ≫文字書きに必要な筆圧 鉛筆を持てるようになって間もない頃は、上手に字を書くことができません。その理由は、筆圧が身についていないからです。「七田式プリントA」のはじめのうちは、線描きやマル/バツで答える問題なので、運筆に必要な筆圧を身につけることができます。 |他のプリントとは何が違うの? ≫脳をバランスよくトレーニングできる問題設計 計算問題など、考える力を養う問題に加え、「イメージ力」「空間認識力」「直感力」など感覚的な能力を養う問題を掲載。それぞれの能力をバランスよく身につけることができます。 ≫「ちえ」「もじ」「かず」がセットに! 「ちえ」「もじ」「かず」がセットになっているので、教材選びに迷うこともありません。これさえあれば、幼児期に身につけたい力をバランスよく身につけることができます。七田式プリントを、A→B→C→Dと進めていくだけで、余すことなく就学前の学習定着を図ることができます。 ≫七田式幼児教材人気No.1! 七田式プリントに取り組まれたご家庭に聞きました! 就学前学習として効果があったか:99.8% ・いろいろな事に興味を持つようになりました ・いつの間にか、自然にひらがなが身についていてびっくりしました ・小学生になってからの学習がスムーズで、学校に行くのがとても楽しいようです 学習習慣が身についたか:90.0% ・初めての幼児教材で心配だったけど、自分からすすんで取り組んでくれます ・問題がよく考えられていて、親子でとっても楽しく、毎日続けられています 今後も続けていきたいか:98.3% ・子供の成長がとてもよく分かるので、日々驚かされます ・市販のドリルよりも割安で続けやすいことです
※アンケート調査2019年6月実施 461件の回答結果より(当社調べ) |この教材の特徴 ≫幼児期の集中力にぴったりフィット!1日3枚15分! 多すぎず、少なすぎず、お子さまにとって「もっと取り組んでみたい!」と思える絶妙な配分に設計。学習習慣を身につけるためには、毎日無理なく続けられること。1日わずか15分なので、親御さまの負担も少なくお取り組みいただけます。 ≫復習不要!類題を4回繰り返す「400%学習」で確実に定着! 類題に4回取り組む「400%学習」をカリキュラム化。1回目に上手に解答できなくても、その後4回は似たような問題が出てきます。同じような問題を繰り返すことで自然と理解が進み、着実に学習効果を成果に繋げることができます。 ━類題━ ≫お子さまを飽きさせない工夫がたくさん フルカラーのイラストで見た目もお子さまの興味をひきやすく、問題の内容もお子さまに身近なテーマを選定。書くだけでなく、声に出して読む問題もあるため、メリハリがあり、飽きにくい構成にこだわっています。