価格:9,680円(税込)
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販売店舗:小粋屋東京

日本酒を愛するすべての人へ。廣田硝子の「究極の日本酒グラス」
【商品の特徴】 日本酒を真に楽しむためには、酒本来の旨味や香りを引き立てる酒器が必要です。「究極の日本酒グラス」は、日本酒の特性を熟知した日本酒提供者協会が監修し、そのむずかしいデザインやフォルムを100年を超える伝統技術を持つ廣田硝子株式会社が見事に形にした逸品です。香り、味わい、手なじみのよさ、見た目の美しさなど、日本酒好きにはたまらないグラスとなっています。 「ワインが赤と白でグラスを使い分けるのなら、日本酒もその特性に合わせて酒器を使い分けられないか」との考えから始まった究極のグラス作り。日本酒を心から愛する人たちに納得してもらうため、一般社団法人飲食店日本酒提供者協会の監修のもと、デザインやフォルムが考案されました。 「究極の日本酒グラス」は、酒本来の味をとどめる「蕾」と、酒の香りが立ち上りやすい「花」の2つがセットされています。 中央部から飲み口にかけてやわらかいラインですぼんでいくのが「蕾」。酒の香りと米の旨味を外に逃がさず、グラスの中にとどめてくれます。米と麹、そして水だけで造られる純米酒を注ぐことで、米本来の甘味や旨味を感じられます。 背が高く、飲み口が外に向かってゆるやかに広がったデザインが特徴的な「花」。このフォルムによって、日本酒の香りがふわっと立ちのぼり、フルーティーな味わいが口の中に広がります。磨きをかけた米を低温で長時間発酵させた「吟醸造り」の日本酒のうち、精米歩合(米を磨く度合)が高いほど華やかな香りが強くなることから、大吟醸におすすめのグラスです。 「究極の日本酒グラス」の楽しみ方はさまざまです。 同じお酒を「蕾」と「花」のそれぞれに注いで飲み比べをしてもよし。さらに、お酒に合わせて料理を作り、料理に合わせてグラスを選ぶこともできます。 日本酒以外のドリンクでも、その味わいをより深く引き出してくれます。エールビールを注いでみても、「蕾」ではビールの旨みがしっかりと感じられ、「花」は軽やかにビールの味を楽しめます。 お酒だけでなく、ソフトドリンクを楽しむのにもおすすめ。おしゃれでかわいらしい見た目、手になじみやすい大きさ、唇に沿う薄い飲み口など、お好きなドリンクをより美味しく味わえる特徴が揃っています。 「究極の日本酒グラス」は、専用の桐箱に入っているため、大切な方への贈り物としても最適です。 日本酒を愛するすべての人へ。ご自分用に、そして大切な方への贈り物として選んでみてはいかがでしょうか。 日本酒のプロの知見が凝縮され、100年を超える伝統のガラス工芸が形にしたこちらのグラスで、日本酒をさらに深く楽しんでみませんか?
【製造業者について】 廣田硝子株式会社は、1899年に、廣田金太氏によって創業されました。もとは硝子食器販売業としてスタートしましたが、その後自社工場を設け、ガラスの製造にも着手し、いまでは東京で最も古いガラスメーカーとなっています。 戦後の大量生産の波が押し寄せた時にも、手づくりの硝子へのこだわりをつづけた廣田硝子。3代目の達夫氏は大正時代に流行したクラシック硝子の復興に尽力します。また、和ガラス文化の伝承にも積極的に取り組み、2004年に「すみだ江戸切子館」、2017年には4代目の現代表・達朗氏の手によって「すみだ和ガラス館」を開設しています。 廣田硝子の手がけるガラス製品は、国内外からも高い評価を受けており、製造、販売、文化伝承など、あらゆる面において、東京硝子を牽引しています。
【ご使用上の注意】 ・ガラスは割れ物です。・高温での洗浄で破損する恐れがありますので、ご注意ください。
【サイズ】 蕾:直径 6cm × 高さ 8.5cm 容量 100ml花:直径 6cm × 高さ 10.5cm 容量 100ml
【素材】 ガラス
【ギフト包装について】 ギフト対応不可日本酒を愛するすべての人へ。廣田硝子の「究極の日本酒グラス」
【商品の特徴】 日本酒を真に楽しむためには、酒本来の旨味や香りを引き立てる酒器が必要です。「究極の日本酒グラス」は、日本酒の特性を熟知した日本酒提供者協会が監修し、そのむずかしいデザインやフォルムを100年を超える伝統技術を持つ廣田硝子株式会社が見事に形にした逸品です。香り、味わい、手なじみのよさ、見た目の美しさなど、日本酒好きにはたまらないグラスとなっています。 「ワインが赤と白でグラスを使い分けるのなら、日本酒もその特性に合わせて酒器を使い分けられないか」との考えから始まった究極のグラス作り。日本酒を心から愛する人たちに納得してもらうため、一般社団法人飲食店日本酒提供者協会の監修のもと、デザインやフォルムが考案されました。 「究極の日本酒グラス」は、酒本来の味をとどめる「蕾」と、酒の香りが立ち上りやすい「花」の2つがセットされています。 中央部から飲み口にかけてやわらかいラインですぼんでいくのが「蕾」。酒の香りと米の旨味を外に逃がさず、グラスの中にとどめてくれます。米と麹、そして水だけで造られる純米酒を注ぐことで、米本来の甘味や旨味を感じられます。 背が高く、飲み口が外に向かってゆるやかに広がったデザインが特徴的な「花」。このフォルムによって、日本酒の香りがふわっと立ちのぼり、フルーティーな味わいが口の中に広がります。磨きをかけた米を低温で長時間発酵させた「吟醸造り」の日本酒のうち、精米歩合(米を磨く度合)が高いほど華やかな香りが強くなることから、大吟醸におすすめのグラスです。 「究極の日本酒グラス」の楽しみ方はさまざまです。 同じお酒を「蕾」と「花」のそれぞれに注いで飲み比べをしてもよし。さらに、お酒に合わせて料理を作り、料理に合わせてグラスを選ぶこともできます。 日本酒以外のドリンクでも、その味わいをより深く引き出してくれます。エールビールを注いでみても、「蕾」ではビールの旨みがしっかりと感じられ、「花」は軽やかにビールの味を楽しめます。 お酒だけでなく、ソフトドリンクを楽しむのにもおすすめ。おしゃれでかわいらしい見た目、手になじみやすい大きさ、唇に沿う薄い飲み口など、お好きなドリンクをより美味しく味わえる特徴が揃っています。 「究極の日本酒グラス」は、専用の桐箱に入っているため、大切な方への贈り物としても最適です。 日本酒を愛するすべての人へ。ご自分用に、そして大切な方への贈り物として選んでみてはいかがでしょうか。 日本酒のプロの知見が凝縮され、100年を超える伝統のガラス工芸が形にしたこちらのグラスで、日本酒をさらに深く楽しんでみませんか?
【製造業者について】 廣田硝子株式会社は、1899年に、廣田金太氏によって創業されました。もとは硝子食器販売業としてスタートしましたが、その後自社工場を設け、ガラスの製造にも着手し、いまでは東京で最も古いガラスメーカーとなっています。 戦後の大量生産の波が押し寄せた時にも、手づくりの硝子へのこだわりをつづけた廣田硝子。3代目の達夫氏は大正時代に流行したクラシック硝子の復興に尽力します。また、和ガラス文化の伝承にも積極的に取り組み、2004年に「すみだ江戸切子館」、2017年には4代目の現代表・達朗氏の手によって「すみだ和ガラス館」を開設しています。 廣田硝子の手がけるガラス製品は、国内外からも高い評価を受けており、製造、販売、文化伝承など、あらゆる面において、東京硝子を牽引しています。
【ご使用上の注意】 ・ガラスは割れ物です。・高温での洗浄で破損する恐れがありますので、ご注意ください。
【サイズ】 蕾:直径 6cm × 高さ 8.5cm 容量 100ml花:直径 6cm × 高さ 10.5cm 容量 100ml
【素材】 ガラス
【ギフト包装について】 ギフト対応不可