価格:1,650円(税込)
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あす楽:翌日配送不可
カード払い:カード利用可
ポイント5倍:2026-08-24 20:00から2026-08-27 01:59まで
レビュー:365
おすすめ度:
販売店舗:お香・数珠・仏壇のe-namu庵心堂

仏事に欠かせない極楽浄土に咲く蓮の絵柄の手描き花ろうそくは1年を通してご利用頂けます。
お彼岸やお盆、その他仏事には欠かせない仏様の花「蓮の花」の絵ろうそくです。季節に関係なく1年を通してご利用頂いております。 季節の花を1本の蝋燭に描くという匠の技と職人の心がこもった手描きの和ろうそくは、その和蝋燭がもつ不思議な炎の揺らぎと描かれた花の美しさで見る人の心を癒やしてくれます。普段は、火を灯さずに飾って頂き、お彼岸やお盆、月命日など特別に日にはぜひ、火を灯してください。 商品名 : 手描き絵ろうそく 「蓮」 内容 : 3号2本入り 蝋燭サイズ : 上径約1.8cm(下径約1cm)×高さ10cm 3号サイズ パッケージサイズ : 横65mm×縦120mm×高さ25mm 燃焼時間 : 約50分
【ご注意】 こちらの商品は2個までネコポス便適応となります。(代金引換の場合は、通常便となります。) 但し、緩衝材をつけるとネコポス便配送可能サイズを超えるため、緩衝材をせずに梱包・発送となります。そのためポスト投函等による破損の心配は通常便に比べ起こりやすいと思います。その点をご考慮頂き、ご了承を頂いた方のみネコポス希望にチェックをお願いいたします。その他、注意事項をご覧いただけると幸いです。
※ポスト投函配送による商品破損の交換は対応できかねます。ご了承ください。
■平日14時までのご注文は即日発送できます。 ・クレジット決済完了及び代引きの方に限ります。 ・他の商品と同梱の場合、即日発送できない場合があります。
■職人さんにより手描きです。多少絵柄が異なる場合もございます。ご了承くださいませ。
■進物用の包装及び熨斗をご希望の方は、こちらをご覧ください。蓮の花は泥沼の中にあっても、泥水をはじき、自らを汚す事なく咲いています。 『世の中(環境)がどんなに汚れていてもそれに染まる事なく 清らかに生きる事が極楽に帰れる方法である』 ・・・と 釈迦は蓮の花に例えて説きました。 この世を旅立たれた仏様がいらっしゃる極楽浄土には、 蓮の花が咲き乱れているといいます。 ご先祖様がそんな蓮の花の上で ゆっくりとお過ごしいただけるようにとの願いが込められています。 仏事には欠かせない極楽浄土に咲く花「蓮の花」。 季節に関係なく、「蓮の花」の絵ろうそくは、多くの方にご利用頂いておりますが、 特にお彼岸やお盆の時期は、かなりのご注文を頂きます。 仏事には欠かせない花として、 特別な日以外の普段使いにもぜひご利用ください。 火を灯さずとも燭台にさしておいて頂けたら仏花の代わりにもなります。 ひとつひとつが職人さんによる手描きなので同じものが2つとありません。 写真と多少、絵柄が異なる場合がございますが、 手描きであるがゆえの事、ご了承くださいませ。 出来上がってきた絵蝋燭は、とても温かいものを感じます。 それは・・・ 1本のろうそくに職人さんの思いが込められているから。 庵心堂が手描きにこだわるのは、商品と共に それに携わる様々な人達の思い、願いを一緒にお届けしたいからです。 庵心堂の絵ろうそくで、少しでも心が癒される事を願っています。
【ご注意】 こちらの商品は2個までネコポス便適応となります。
※代金引換の場合は、通常便となります。 但し、緩衝材(プチプチ)をつけるとネコポス便配送可能サイズを超えるため、 緩衝材をせずに梱包・発送となります。 そのためポスト投函等による破損の心配は通常便に比べ起こりやすいと思います。 その点をご考慮頂き、ご了承を頂いた方のみ ネコポス希望にチェックをお願いいたします。 その他、注意事項をご覧いただけると幸いです。
※ポスト投函配送による商品破損の交換は対応できかねます。 ご了承ください。
※包装・熨斗希望の場合はネコポス便不可 ろうそくのお灯りは、神様、仏様のお手元を照らす「あかり」であると共に 諸々の邪悪な物や心を燃やし 清浄(しょうじょう)な環境をつくるという役目も担っています。 めまぐるしく変化する現代社会、毎日いろいろな事が起こります。 和ろうそくで自分自身を見つめ直し、浄化し、癒されたい方が増えています。 和ろうそくの炎は、優しさ、力強さ、喜びなど様々な表情を見せてくれますので、 ぜひ一度貴方も和ろうそくのよさを実際に感じてみてください。 人はなくなると五十回忌をもって浄土に行けると言われています。 その間には、様々な厳しい行場を通らなければなりません。 未だ成仏出来ない餓鬼がたくさんいて浄土の邪魔をしにきます。 浄土の邪魔をしないようにその餓鬼を供養しなくてはいけません。 お寺様が法要の時にお花を散らす作法をご存知ですか? 散華(さんげ)と言います。花で餓鬼を供養するという意味があるそうです。 絵ろうそくに火を灯すことは、その散華と同じ意味を持ち とてもありがたい功徳になるのです。 お盆やお彼岸、年忌、月命日は、特に厳しい行場を通ると言われています。 ぜひお経と共に絵ろうそくに火を灯してあげて下さい。 特に三回忌までの仏様にはより以上に火を灯して上げて下さい。 絵柄の選び方はご自由です。毎月違うお花を選んでもいいでしょう。 季節に関係なく生前お好きだった花を絵柄として選んでもいいでしょう。 また一番新しい仏様の御命日のある月に合わせてお選び頂いてもいいでしょう。 日常は火を灯さずお供えいただければ、 仮にお供えのお花が枯れた時でも代わりとなりますので、 ご先祖様に対して失礼になりません。 最近では、和ろうそく特有の炎の美しさから、 日本舞踊、お茶席、料亭等の和を演出する灯りとして、インテリアとして、 また、海外の方への贈り物としても人気が高まっています。 12ヶ月の花を1本ずつセットにした、絵ろうそく「四季の花」3号12本入りです。 月毎に違う花を御供えできるということで、進物蝋燭No.1の商品です。詳細はこちら また、こちらの商品に入っている月の花は、 2本ごとのセットとしても販売しております。詳細はこちら 花形燭代(白)灯立て付き 花形燭代(青)灯立て付き シルバー灯立て(小) ゴールド灯立て(小) 1本1本が、職人さんによる手作業で描かれています。 一度に多くを作る事ができません。 そのため、どうしても数に限りがあります。 在庫が無くなりますと、次回入荷までにお時間を頂戴する場合があります。 ご了承くださいませ。