楽天市場商品簡単検索サイト ディアサロ

商品詳細
天皇五代と戦争 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか [ 保阪正康 ]
天皇五代と戦争 平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか [ 保阪正康 ]

価格:2,200円(税込) /送料無料

あす楽:翌日配送不可

カード払い:カード利用可

ポイント1倍

レビュー:2

おすすめ度:

販売店舗:楽天ブックス

商品説明

【楽天ブックスならいつでも送料無料】

平成の天皇皇后は皇居で何を語ったか 保阪正康 朝日新聞出版テンノウゴダイトセンソウ ホサカマサヤス 発行年月:2026年06月19日 予約締切日:2026年06月18日 ページ数:296p サイズ:単行本 ISBN:9784022521446 保阪正康(ホサカマサヤス) 昭和14(1939)年、札幌市生まれ。ノンフィクション作家。同志社大学文学部卒。編集者を経て『死なう団事件』で作家に。以降、約5千人もの歴史の証人に取材するなど、日本近現代史の検証を続けてきた。一連の昭和史研究で第52回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 明治天皇と日清・日露戦争(権力と権威の一元化/現実は論理と異なって進む ほか)/第2章 大正天皇の詩情と第一次世界大戦(帝王学を拒み続けた天皇/「韓国」への関心、平成の天皇との共通点 ほか)/第3章 昭和天皇の軍事と非軍事の時代〈平成の天皇皇后との「歓談」で読み解く〉(平成の天皇・美智子皇后との「歓談」/先の大戦は平成の天皇の宿命的テーマ ほか)/第4章 平成の天皇の非軍事の思想〈皇后の内側で感じたご夫妻の「願い」〉(平成の天皇の「安堵」/戦没者慰霊の旅の意味 ほか)/第5章 令和の天皇の「8月15日」(令和の天皇の憲法観は?/天皇の戦争観は? ほか) 160年にわたる日本近現代史と20時間を超える両陛下との「歓談」から浮かび上がったー天皇五代の恐れと祈り。 本 人文・思想・社会 歴史 日本史 人文・思想・社会 歴史 伝記(外国)