価格:1,100円(税込)
/送料無料
あす楽:翌日配送不可
カード払い:カード利用可
ポイント1倍
レビュー:0
おすすめ度:
販売店舗:bookfan 2号店 楽天市場店
ショップオブザイヤー受賞店舗
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者友清哲(著)出版社有隣堂発売日2023年06月ISBN9784896602401ページ数189Pキーワードよこはまびーるものがたりよこはまばくしゆものがたり ヨコハマビールモノガタリヨコハマバクシユモノガタリ ともきよ さとし トモキヨ サトシ9784896602401内容紹介「ビールはいつどこの国で誕生したの?」「ビールを日本で初めて口にしたのは誰?」「なんで日本中でこれほどビールが飲まれるようになったの?」背景を知ればビールが何倍も旨くなる?古代メソポタミアで誕生したビールは開港とともに横浜に上陸し、山手の地で日本で初めて工場生産が開始された。数多くの取材や資料を通して、昨今賑やかなクラフトビール市場をはじめ様々な蘊蓄を交えながら、明治から令和へと至る日本のビール産業史にアプローチする。
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 ビール産業発祥の地・横浜(古代メソポタミアで生まれたビールの長い旅路/初めてビールを飲んだ日本人は誰?/横浜で産声をあげた日本のビール産業 ほか)/第2章 クラフトビールの夜明け(ビールはいかにして日本の食卓に浸透したのか/サントリー参入で出揃った“大手四社”/ターニングポイントを迎えた平成六年 ほか)/第3章 そしてビールは横浜に帰結する(飲食業界を襲った“失われた二年間”/その時、横浜のマイクロブルワリーは/ビールに持ち込まれた“量り売り”の文化 ほか)