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商品詳細
ステーキ肉 アメリカ産骨付きサーロインステーキ/Lボーン1ポンドステーキ ステーキ US産骨付き牛肉/Tボーンステーキのお手軽サイズ USDAチョイス 450g _USB460
ステーキ肉 アメリカ産骨付きサーロインステーキ/Lボーン1ポンドステーキ ステーキ US産骨付き牛肉/Tボーンステーキのお手軽サイズ USDAチョイス 450g _USB460

価格:5,040円(税込) /送料別

あす楽:翌日配送不可

カード払い:カード利用可

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レビュー:41

おすすめ度:

販売店舗:ミートガイ

商品説明

サーロインを骨付きで楽しめるアメリカンステーキ!

商品情報 商品名 USDAチョイス Lボーンステーキ 名称 牛肉(冷凍) 内容量 450g 原産国 アメリカ合衆国 原材料 牛肉 賞味期限 別途商品ラベルに記載 保存方法 要冷凍-18℃以下 加工者 ティーエムジーインターナショナル(株)名古屋市南区丹後通4-8-1 TEL:052-618-3705 配送形態 冷凍 *仕入や在庫状況によりパッケージ、規格などが多少違う場合がございます *内容量については個体差がありますので予めご了承ください 本商品に含まれるアレルギー物質(特定原材料7品目) 卵乳小麦落花生そばえびかに - - - - - - - 「○」のついているものは含まれます。商品説明 正真正銘、本物の「Lボーンステーキ」がついに日本上陸。 合わせてポーターハウス(Lボーンステーキよりヒレ肉の割合が多いもの)の販売開始し、ステーキLOVERSの夢を叶えます! サーロインとヒレ肉を同時に味わえるステーキです。 Lボーン(エルボーン)ステーキはTボーン(ティーボーン)ステーキやポーターハウスステーキと比べ、ヒレの割合が極小のステーキです。こちらのLボーンステーキは、ほぼヒレ肉がついておりません。 召し上がり方 フライパンやグリルで焼いたり、ローストしてもGood!塩やミートガイオリジナルのステーキスパイスで焼き上げてください。 1. 解凍します。今回はプレートですがもちろんフライパンでもグリルでもOK! 2. 両面にミートガイオリジナルのステーキスパイスを染み込ませます。 3. オリーブオイルを表面に塗って焼いていきます。 4. 両面とも弱火で約10分間。弱火でじっくりがコツです。 5. 側面も焼きましょう。こんなに大きいのに自立するくらいぶ厚い! 6. 強火にして、両面それぞれ10秒ほどジューッと焼きます。 7. お皿やまな板にあげて約10分放置して、中まで火を通します。 8. 食べやすい大きさにカットしてみました。中はほんのりピンクくらいがgood! 9. 肉厚のある本格ステーキのできあがり♪ 商品について ポーターハウスステーキ・Tボーンステーキ・Lボーンステーキの違い 厚さ・重量・ヒレ肉の割合が異なります。 《ヒレ肉の割合》 ポーターハウス:約40% Tボーン:約30% Lボーン:約10%以下 ポーターハウスステーキがいちばんヒレ肉の割合が多いステーキです。 各商品ページはこちら レシピ ステーキのレシピ こちらの動画は「オーストラリア産サーロインステーキ」を使用したのステーキの焼き方です。 難しそうでとても簡単!肉屋が教える分厚いステーキの焼き方
【料理初心者でもできる】美味しいステーキの焼き方完全版 ステーキをフライパンで! お肉のプロが教える美味しい焼き方 ステーキ種類、部位別の美味しい食べ方を肉のプロが伝授! ステーキに合うソースのレシピをご紹介! レシピページへ 解凍方法 ▼氷水解凍 手間と時間がかかりますが、オススメな解凍方法! 水漏れしないよう2重にビニール袋に入れた後、氷水に浸し、さらに完全に解凍するまで適宜氷を追加してください。1kgあたり3~4時間が目安です(
※)。 美味しく解凍する為のポイントは、お肉の表面温度を低く保ちながらの最短解凍です!マイナス2℃程度ですと、解凍後のお肉の状態もよくなります。 ▼冷蔵庫内での自然解凍 多少時間がかかりますが、こちらも旨みと品質を保ちながら解凍できる方法です。 溶け出てくる血やお肉汁が他の食品に付かないよう、2重にビニール袋に入れるか、または容器に入れて解凍してください。時間の目安は1kgあたり約24時間です(
※)。 冷凍お肉の外側と中心部の温度差が少ない状態で解凍されてゆくのでお肉の旨み成分であるお肉汁の流出を最小限に抑えることができます。 ▼流水解凍 急いでいるならこちらの方法。 ボウルやタライにビニール袋に入れたお肉を置き、水を流し続けながら解凍します。この時、袋の口が水に浸らないように注意しましょう。厚さ1cmほどのお肉であれば約30分で解凍できます(
※)。 ただし、急速に解凍するのでドリップの量が多く、水も大量に使わなければなりません。お肉の美味しさも先に紹介した方法よりは逃げてしまうので、急ぎの時だけ行うようにしてください。
※ あくまで目安ですので、商品の種類、パッケージ状況によってはかなりの差が出ます。 ≫ 冷凍肉の解凍方法を詳しく